法人向けリアルタイム経営に強いSpreadOffice(スプレッドオフィス)


あなたが得られるメリットは?まずはじっくりこちらの動画をご覧ください

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スプレッドオフィスとは?

まずお断りしたいのが、

SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、他のツールがターゲットとしている
個人事業主、にはそれほど向いていないということです
(例えば、源泉徴収の機能はなく、手動でやらなければいけません。「今のところ」郵送機能もありません)

しかしそれは「中小企業・小規模事業者」をターゲットにして作られたツールだからです。

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中小企業が帳票周り、広い意味で「販売管理」「受発注管理」をクラウドベースで行う際に必要な機能を使いやすく詰め込んだのが「スプレッドオフィス」です。

代表の尾家さんが目指すのは「企業がリアルタイム経営」を実現して元気になること、そして、日本全体が活性化するということだそうです。

備えている機能について

スプレッドオフィスは以下の様な機能を備えています。
中小企業の経営に「ちょうどいい」をモットーにしています。

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とにかく帳票の種類が多い

SpreadOfficeで作成できる帳票は『見積書』『注文請書』『発注書』『納品書』『検収書』『請求書』の6種類です。

ここが中小企業としては大きいのではないでしょうか。ただ見積書と請求書だけ出していればいいという場合は、あまりありませんよね。

受発注をすれば、伴って発注書や検収書、納品書、場合によっては注文請書だって必要になる場合があります。
また、納品が曖昧になりがちな業界であれば、むしろ検収書や注文請書などを作っていく文化になっていくべきとも思います。

これらを、請求書や見積書と連動した形で使えるのが、スプレッドオフィスの強みの1つです。

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もちろん、すべてエクセルとPDFでの書き出しが可能です。

見積書を作ってPDFにし、その場ですぐにお客様へメールで送信したり、印刷したりとスピーディーな作業が可能となります。

「資金繰り表」も出力。そして月間、年間、担当者別、さまざまな集計予測機能

いわゆる簡易レポート的なものではなく、経営者が見ることを意識して作られた集計機能があります。

リアルタイムで反映されるので、現場で営業担当が入れた見積もりや受注情報は即座に確認することができます。

また、他にはない「資金繰り表」も自動的に作成されいつでも見ることができるので、スピーディーな経営判断ができるようになります(リアルタイム経営を目指した結果です)

資金繰り表レポートサンプル

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(画像をクリックすると拡大します)

売上仕入予測レポートサンプル

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(画像をクリックすると拡大します)

入出金予測レポートサンプル

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(画像をクリックすると拡大します)

もちろん権限管理も

見積書や請求書には上司や部門長の承認が必要。そんな企業様も承認機能があれば安心です。

承認機能はオプション、といったサービスも多い中、SpreadOffice では無制限に設定が可能。企業様の組織やワークフローに合わせて、自由に組み立てられます。
承認者は、ワンクリックでさまざまな書類の決済をすることができます。

導入は無料、そしてメールアドレスだけです

導入はメールアドレスを登録するだけ、しかも取引先25名・アカウント数1(担当者1人)までという制限はありますが、無料ですべての機能を使えます。

とにかく一度登録して、実際に使って見ることをおすすめします。

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プランとその違いについて

それ以上のプランは

  • 上司、部下、税理士など、権限を分けて社内フローを組み立てたい場合はミドルプランなどの上位プランへ(アカウント数アップ)
  • 取引先(登録企業件数)が26件以上になりそうなら、ミドルプラン以上

などの基準でアップグレードされるといいのではと思います。私はスタンダードでバリバリと使っております。

また、個別相談ですが社内フローの組立も含めて、個別に導入相談も受け付けているとのことです(ご一報下さい)

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→ オーダーメイドプランの詳細はこちら

個人的におすすめのプラン

個人的にはスタンダード、少なくともミドルプランかなと思っています

中小企業レベルでしたら、他の請求書作成特化型サービスであっても、しっかり使おうと思うと、7,000〜10,000円行ってしまいます。また、時給2,000円換算の社員の手間が月間5時間、一日15分減ればそれだけでペイできます。ミスが減ればさらにプラスですよね。

システム導入などに不安の有る方は、サポートの有るセミオーダー、フルオーダープランがお勧めです。

また、社内にシステム部門がないあるいは弱い、ないし「すぐに使いたい」「安心して使いたい」方はオーダー系のプランがお勧めです。親切に対応してもらえます。

他社とのサービス比較

他社との比較をすると、良し悪しは有りますが、後発の強みでSpreadOfficeはやはり強いなという印象です。
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また、費用に関しても頭ひとつ抜けていますね。

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終わりに

昨今、サーバの信頼性なども重要ですが、

SpreadOffice は100% 日本で開発されたシステムです。上場企業向けに開発された基幹システムをもとにして、中小企業向けにアレンジした運用実績のあるサービスです。日本のビジネスシーンに合わせた、細やかな機能が行き届いています。

もちろんサーバにもこだわりました。SpreadOfficeが利用しているのは、安心の日本国内大手サーバです。SSL 等のセキュリティ対策には万全を期しております。企業様からお預かりするデータは二重バックアップを行い、万が一のトラブルにもスムーズな対応が可能です。

とのことです。

利用は無料からできますので、一度登録して試してみてはいかがでしょうか。

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